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上野の森親子ブックフェスタ2026
GWの4日、5日は、上野の森ブックフェスタに行ってきました。4日はお天気がちょっと心配でしたが、当日は快晴! 今年も会場はにぎわっていました。 汐文社ブースでは、難民関係の2作、『いえ あるひ せんそうが はじまった』と今月刊行予定の『知らないどこかへ 難民となった子どもたち』をならべていただきました。おかげさまで、用意されていたものは完売とのことで、お買い上げくださったみなさま、ありがとうございました! 少年写真新聞社ブースには、『いろいろ いろんな かぞくの ほん』と『いろいろ いろんな きもちの ほん』。そして、お立ち寄りのみなさま、ご購入のみなさまに、近刊『FOOD for ALL すべての人に食べものを』の特製うちわや「いろいろ いろんな~」シリーズのクリアホルダーを配ってくださいました。 会場ではたくさんのかたにお会いできました。出版社、絵本・児童書関係のかたがた、翻訳仲間のみなさんはもちろん、5日前にカフェで知り合い、わたしの絵本を探しに来てくださったかたがあったり、いつもわたしの訳書を読んでレビューを書いてくれる高校の同級生

杉本 詠美
5月10日読了時間: 2分


ご紹介いただきました『いえ あるひ せんそうが はじまった』
10月28日の「赤旗」、「子どもの本」のコーナーで、日本子どもの本研究会の米田久美江さんが『いえ あるひ せんそうが はじまった』(カテリナ・ティホゾーラさく/オレクサンドル・プローダンえ/汐文社)をご紹介くださいました。米田さん、ありがとうございます!...

杉本 詠美
2023年11月1日読了時間: 1分
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